ぶっといのを入れちゃった風俗嬢

ぶっといのを入れちゃった風俗嬢

投稿日:2015年8月12日 カテゴリ:最強の矛と化した風俗体験談

フリーでお願いしたところ、お相手の風俗嬢は細身の綺麗な女性でした。30歳と言っていたが、見た目だけで言えば20代でも十分に通用するレベル。服を脱いだ後、どんなプレイがお好きですか? と尋ねられたので「ア○ル攻めです、ちなみにめっちゃMです」と教えます。にっこり笑顔で「分かりました」と言われ、シャワー時には股間とお尻辺りを中心を洗ってくれます。ベッドへと行き、まず彼女は私に四つんばいになれ、とのご命令が。ワクワクしながらベッドの上で四つんばいになると、ア○ル、キン○マ辺りの執拗な愛撫が始まりました。そしてローションが塗られます。そこで指や舌でいじってくれるのかな、と思いきや不穏なバイブ音が聞こえてきたのです。何の音? と思いきやチラッと後ろへ振り返ると彼女の手にはぶっといバイブが握られていました。まさか……、と思ったその瞬間、そのぶっといバイブがお尻の穴へと突貫。自分でもわけの分からない奇声を上げていたと思います。まさか綺麗な美人な風俗嬢にバイブを尻穴に突っ込まれるとは思っていませんでした。もうここからは彼女の言いなりです。卑下た豚には過ぎたご褒美でしたね。個人的には彼女と出会って新しい世界を垣間見る事ができました。あの風俗嬢には感謝です。