風俗嬢のことが好きになった

風俗嬢のことが好きになった

投稿日:2015年5月5日 カテゴリ:最強の矛と化した風俗体験談

そのとき出会った風俗嬢は気さくでとても話やすい女の子だった。おまけにスタイルも良いとくれば大当たり。ベッドの縁でお隣同士に座って、手を握られてからが開始。まずは軽めのキスをして見詰め合い、今度は濃厚なディープキス。キスをしながら彼女の衣服を脱がしていく。肌がはだけたところで出てきたのは白いブラジャー。きゅっと寄った胸の谷間があり、ブラの上からでもその乳房の柔らかさは掌に伝わってきた。めくるとちっちゃな乳首があった。すでに尖っており、その乳首を指でコリコリしながらキスを続けた。彼女の呼吸が乱れ始め、キスにも力が入ってきた。彼女の肩を抱き、そのままベッドへと押し倒す。胸を揉みながら乳首を舐めて吸って、そして歯を立てた。くぅんっ!! と可愛らしい喘ぎ声を漏らし、シーツを掴む風俗嬢。股下へ手を入れればばっちりは濡れてはいないものの、膣口に指が触れればすっぽりと吸い込まれるかのような感触が。まずは1本でくちゃくちゃと動かし、続いて2本で本格的に指入れを始める。気さくな彼女はどこへ行ってしまったのか、終わった頃にはとてもエロい顔になっていた。この風俗嬢の事が好きになった。